イタリア×ウクライナ

早々のイタリアの先制点で寝てしまおうかという思いもあったが、その後のウクライナの猛攻が目を覚まさせてくれた。怒濤。
しかし結果は3-0。大差と呼べる結果。ただ結果に行き着く内容を見ればそれは些細な差だと分かるはず。決定力、というと少し違う気がしてしまうが、決まる決まらないの分岐をどう選べたか。
むずかしいものです。