勝鹿北星が亡くなったと知った次の日に、電車の中で熱心に「MASTERキートン」を読んでいる人を見かける。あぁ・・・。
MASTERキートンはオレの青春のバイブルの一つ。風の強いところではオレも投石機で戦いますよ。
合掌。