読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『青赤娘。研究所』設立および所長就任のごあいさつ

FC東京

皆さん足もとの悪い中おいで下さいましてありがとうございます。青赤娘。研究所所長のちょうのです。

  • 設立趣旨

我らがアイドル目黒邑を追いやり、突如4/3日放送分「FC東京ホットライン」に登場したのが「青赤娘。」。その登場たるや相当なインパクトだったらしく、次の日のLIVRE磐田バスツアー内ではその話題で持ちきり。「どう思います?」なんて話を振ってくれた方が非常に多かったのを今でもハッキと覚えている(話の内容は割愛)。やれ「愛想がねぇ」だとか、やれ「クラシコ専用チャントなんて無ぇよ」なんて厳しい事も言われながら、現在も「青赤研究所」コーナーで奔走している彼女達。

そんなこんなをこなしながら、彼女達は小さな波風を立てながら淡々と契約期間であろう年度末までをこなすであろうと思われていたし、そのつもりで淡々と見守ったり早送りで飛ばしたりで、自分も特に注目もしなかった。のだが…

事情が変わった。

先日FC東京オフィシャルで発表された「ワッショイTOKYO夏ラリー!」開催のお知らせ。コラボイベントを毎年行っていたFC東京東京ヤクルトスワローズに、今回「オレん家」TOKYO CITY KEIBA(大井競馬場)を加えて大々的に夏イベントをやろう!ということになった。首都・東京に数多くある娯楽に「対抗」するための華やかなサッカーを、と提唱したのはハラヒロミであったが、このような娯楽との「共存」という道もあっていいのである。素晴らしい試みであり是非成功してほしいイベントであると言えるし、戸崎圭太の勝負服が欲しくて仕方が無いのである。

そんなこのイベントの告知として、FC東京とスワローズそしてTCKが共同で宣伝のためにスポーツ紙主要10社を訪れてPRを行ったらしい。しかしそれを見ると…

ヤクルト×FC東京×TCKがコラボ…プレゼントも

あれ、青赤娘。じゃね?

こうなると事情は大きく変わる。FC東京ファン向け番組でふわふわとアシスタントを務めているだけで、そのつもりで対応していた我々だったが、FC東京代表としてメディアにPRに向かう「顔」としての活動も行われるとなると話は別だ。オレ達の愛するFC東京への関わり、重要度が大きく変わってくる。こうなると、適当な接し方で彼女達と向き合うわけにはいかないのだ。FC東京の素晴らしさを世間にアピールするに足る人物でなくてはならなくなる。ハードルがドカンと上がるのだ。
青赤研究所でのらりくらり活動を行っている彼女らを、ただ見てるだけでは駄目になったのだ。もっと厳しい目で彼女らを批評し、彼女らの成長を促していかねばならないのだ!
その活動拠点として、青赤娘。研究所をここに設立する次第である。

  • 所長選任の理由

言いだしっぺだから。また、研究員が一人だけで、しかもこれから増えるとは到底思えないから。むしろ誰かに所長職を譲りたいんですけど…

  • 研究員募集のお知らせ

条件は「青赤娘。の名前が全員言える」事が必須。初登場から3か月、さて皆さん言えますか?
活動内容は「FC東京ホットライン」において青赤研究所を早送りにしないで見ること(ちなみに所長は5割の確率で飛ばしていたが、今回を機にしっかり放送を見ることを宣言する)。FC東京の顔としてふさわしいかを批評する。
研究員特典としては、「FC東京系ブログ」や「まじめでカッコいい文章で定評アリ」みたいなしがらみに囚われることなく「あの娘カワユス!」や「ナイスなおっぱ(ry」とか書けるように、なるかもしれない(所長として責任は負いません)。
当然、男女問いません。むしろ女性の意見が欲しいですし、女性目線な「好感女性論」「イケメン論」も面白いかもしれません。

  • 研究所の目標

青赤娘。のみならず、FC東京をアピールするにふさわしい、可愛く、愛想がよく、アナウンス能力があり尚且つギャラが安いタレントを提案すること。
また、研究所所長が将来オーディションの審査員になれるようにFC東京サイドにアピールする。つか俺に選ばせろ。


以上でございます。質問等はコメント欄で(適当に)受け付けます。本日はありがとうございました。